stalker measuresストーカー対策

ストーカーの被害は立証できないと警察に解決を頼む事も合法的に処罰を与える事も困難です。被害は現実的で目に見える・聞けばわかるという有形なもので保管する必要があります。ストーカーによる殺人事件に発展しているケースもございます。証拠を取って対処しないとエスカレートしてくる事が多いです。早期の対策をとり、身の安全を確保しましょう。

ストーカー対策はお早めに!

盗聴・盗撮は様々な目的で行われており、その人によって被害に遭われる事情が異なります。 下記の項目に当てはまるかどうか、チェックを行ってください。

以下の行為でお悩みの方、
これはストーカー被害です。

  • つきまとい、待ち伏せ
  • 監視行為の告知
  • 面会・交際要求
  • 粗野又は乱暴な言動
  • 無言電話
  • 汚物等の送付
  • 名誉を害する事項の告知
  • 性的恥辱心を害する事項の告知

警察の介入について

男女のもつれから相手側がストーカー化した場合、警察では介入しにくい場合があります。 警察は公的機関ですから、一方だけの話を聞いて一方だけを悪者には出来ません。 “善と悪の区別”(証拠)が必要になります。

とても悔しいことなのですが、ご相談者様がストーカー被害を立証する必要があります
そうでなければなかなか警察は動いてくれません。

また、もしそのような状態にもかかわらず中途半端に介入されてしまうと、 もっと“深刻な状況を招く”こともあり得ます。

ストーカーは早期の対策が不可欠!まずは行動の把握を。

まずはストーカーの現状把握を
ストーカーは早期の対策が不可欠!
まずは行動の把握を。
まずは現状把握を行うために『監視調査』を行います。監視調査を行うことでストーカーの所在、行動の把握が行えますので“ストーカーを避ける”ことができます。また、監視調査の結果を元に警察と協力し、ストーカー対策を強化したり、状況によっては“法的な処置”も考えられます。
  • 未然に危機を防ぐ! ストーカーによる殺人事件も起こっております。早期発見、解決を目指しましょう。
  • 監視調査でストーカーを避ける ストーカーを監視し、ストーカーの行動パターンを調べ、対策を強化します。
  • 法的な処置での対応 監視調査によりストーカー行為の証拠をつかみ、警察や弁護士と連携して法的処置を取ります。

身の危険を避けるために、早期対策・解決を!
ブリジャールにご相談ください。

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調査方法と内容

ストーカー被害の証拠は、まずは証拠収集からです。
・メールなど
写真を撮ったり、プリントアウトを行い、メールデータを保存する。
・贈り物など
汚物であっても写真を撮ったり、その物自体を保管する。また、配達者などを聞き込む。
・誹謗中傷など
証人になってもらえる人物を探したり、テープに録音するなどして証拠に残す。
・電話など
電話を録音したり、電話明細をもらったりする。
・つきまといなど
なるべく家を特定されないように心掛け、タクシーを利用したり電車を一本ずらすなどして、「つきまとい行為」を避ける。また、ビデオカメラなどでストーカーを特定しておく事も重要。
・訪問など
防犯カメラなどで証拠を収集しておく。また、訪問時間や頻度などを詳細にメモしておく。

これらの資料をお持ちになった上でご相談頂くと大変助かりますし、方針を立てやすくなります。より詳細で具体的な証拠の収集は弊社にご相談ください。

相談事例

女性

山梨県 C.Sさま(28才女性)
別れた彼がストーカーに?

彼氏と別れたのは半年ほど前。それからすぐにストーカー行為が始まったように思います。無言電話が毎日のように続き、誰かにあとをつけられているような日々でした。不審な電話は受付できないよう設定はしましたが、それでも今度は公衆電話からの無言電話が相次ぎ、私は恐怖で眠れなくなってしまいました。また、仕事帰りの家までの道がとても長く感じ、怖くて怖くてたまりませんでした。 このままでは、自分が殺されるかもしれない、私はそう思い、友人に相談したところ、ブリジャール探偵事務所のことを知り、ストーカー対策をお願いすることにしたのです。

ブリジャール

実は会社の上司がストーカー行為をしていました

ご相談者様の相談を受け、危険度が高いと判断し、すぐに調査を開始いたしました。そして調査の結果分かったのは実はストーカーをしていたのは、別れた彼氏ではなく、ご相談者様の直属の会社の上司だったのです。調査を始めてすぐに、ご相談者様の自宅近辺をうろつき、自宅のポストなどを物色する上司の姿を撮影することに成功しました。弁護士を交え、ご相談者様と今後のストーカー対策について話し合い、弁護士の方から直接慰謝料請求などを求めることとなりました。ご相談者様の上司は妻子がいるということもあり、素直に罪を認め、二度とこのようなことをしないことを誓い、慰謝料を払うことで合意しました。
女性
お客様の声:
前の彼氏だとばかり思っていたストーカーがまさか身近な上司だとはただただびっくりするばかりでした。 今は会社を辞め、新しい職場で穏やかに暮らしており、もう二度とあんな怖い思いはしたくありません。

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